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中小企業への支援と課題
論集への本論の掲載は認められませんでした。よろず支援拠点やBiz及び商工会等の実績から課題を整理しました。
原稿24.2.23 再提出 村山賢誌.pdf
PDFファイル 1.7 MB

ときがわ町観光協会の問題

観光協会幹部職員がメルカリに出品したご城印。この件が発覚した後、在庫処分だったと言い訳をし、協会に売却代金を返却したとしている。しかし、他の団体では800円で販売されているため、信頼性を失わせる行為と言えます。


サービス情報

経営者に寄り添ってご支援をいたします。また、補助金の申請や計画の認定など経営に関して総合的なサポートをいたします。

支援した経営革新計画の申請が認められました。省エネに貢献する企業です。

https://www.minori-solutions.com/home

事業者情報

代表は、中小企業診断士、国内旅行業務取扱管理者、日本茶インストラクターなど経営や食に関連した資格を有しています。

訪問記

各地を訪問しますが、江戸時代の史跡や街並みが残る地域を意図して訪問しています。地方創生が進められていますが、地域だけでは限界があり、また、自治体の方針や財政力もあるのでしょうか?折角の地域資源をしっかりと伝えきれていないところもみられます。



お問い合わせについて

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お知らせ

2025.10.15更新

埼玉県よろず支援拠点Оコーディネータと埼玉県産業振興公社から、ときがわ町観光協会についての発信を行わないようにとの指示があったこと、事務局BV氏がインターネット上の発信への監視し、Оコーディネータによる観光協会からの嫌がらせの被害者である神山典士氏のFacebookへの“いいね”の禁止指示がありました。

Oコーディネータと埼玉県産業振興公社は、観光協会が公的支援機関との見解をとっていますが、この見解は一般的な考えとして妥当と考えられます。しかし、同観光協会は多くの問題を抱え、幹部職員がメルカリ事件(協会資産をメルカリで売却し代金を個人的に得た)、また、販売する商品の製造場所を偽るなど問題を起こしたものの適正に対応しないなどの問題があります。さらに、会員等への嫌がらせを行うなどの問題もあります。そのため、Oコーディネータや公社の姿勢には疑問があります。